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  • 『老いをどこで』読売新聞記事より
    2018年08月07日

    読売新聞8月1日

    『老いをどこで』 第2部 地域「あいりん地区から」下

    にて、ひと花センターの活動を取り上げてもらいました。

    読売新聞WEBの yomi Dr.でも少し遅れてUPされるようです。

    生きがい 社会とつながる 

    生活保護受給者が草刈り、ごみ拾い

    「それでも何とかなる」希望

    「無縁と貧困という深刻な問題を抱えた地域で感じたのは、「それでも何とかなる」という希望だった」と記者が考察されていますが、それでも何とかなるのはなぜなのでしょうか。無縁に価値があるなら、それを探しながら、考えることと活動することを続けていきたいと思います。